教育情報学2005年オープンキャンパス ポスター発表一覧

 

ドクター2年

発表者 タイトル
佐々木典彰 口頭発表の評価における信頼性
―一般化可能性理論を用いて―
佐藤 洋之 対数線形モデルによるDIF検出法の検討
佐藤 喜一 Raschモデルにおける項目困難度パラメータから 能力パラメータの最尤推定値へのデルタ法による誤差伝播の解析
永山 貴洋 ジュニア体操競技者の動作イメージ形成過程に作用する比喩的な指導言語の定性的分析
樋口 祐紀 マルチメディア教材を用いた対話的な教授のためのシナリオに基づく教授設計と対話型教授システムの研究

 

ドクター1年

発表者 タイトル
阿部 直之 複数分野横断型学習システム「ポケット博物館」の開発
小山田 誠 「科学技術のブラックボックス化」時代に対応する科学教育モデルの構築に関する研究
―高校生対象授業「加速器物語」の開発―
木村 拓也 ポピュラー・カルチャーをめぐる教育言説の思想史的考察
―カルチュラル・スタディーズにおける教育論の系譜―
菅原 良 企業内教育におけるeラーニングの活用
―人事教育担当者に対するインタビューに基づいて―
陳  輝 大学低学年向き物理リメディアル授業開発配信 に関する研究


マスター2年

発表者 タイトル
石田  隆 モバイル活用学習の現状と課題
−実践事例から見た学習方法の考察−
伊藤 朋子 途上国向け国際遠隔研修 設計の際の方法論に関する考察
―Instructional Design Process Model レビュー法に基づいたニーズ調査・初期分析の実践―
熊谷 文志
日本のロックミュージックにおける卓越した歌唱演奏者を対象とした演奏表現スキルの定性的分析
‐ライブ演奏時における意識過程の考察‐
相楽 典子 障害児をもつ母親が望む 教師からのサポート
全 美貞 日本の中等教育における 理数科の才能教育に関する研究
菅原 仁子 中学生の情報探索行動の分析 図書館とインターネットの利用が生徒の情報探索行動に及ぼす影響
徐 智允 Rule Space Methodologyに基づいた英語冠詞テストの作成と検証
丹藤 和仁 不登校児童生徒への個別指導記録を 用いた連携支援に関する研究
西郡 大 日本の大学入試に 関する研究
―公正理論を基軸として―
茂木 浩輔 中学生の 数学的問題解決における つまずきに関する研究
劉  ��飛 擬音語・擬態語研究調査
―日本語教育における研究を中心に―

 

マスター1年

発表者 タイトル
知名青子 個別移行支援計画の 就業支援ツールとしての利用価値

 

                                                                開催内容に戻る